「ユーロの星」輸入のお菓子と思ったら日本のお菓子だった

白色と黒色の小さな、一口サイズの小さな揚げせんべい。ユーロの星。
少し苦さがあるチョコレート味の、黒っぽい揚げせんべい。サクサク、甘さ控えめで、揚げせんべいを食べているような食感が美味しい。
一口サイズが、いいね。
白っぽい揚げせんべいは、少しまろやかな甘さで、サクサク、甘さ控えめの揚げせんべい。
どっちも美味しいね。
揚げせんべいが入っていた袋には「ヨーロッパな一口揚げせん」と書いてある、ユーロの星。
ユーロと言えばヨーロッパの通貨をイメージするから、ヨーロッパからの輸入品だと思っていたら、実は違う。
ユーロの星と言っても輸入品ではなく、製造販売しているのは、兵庫県のメーカー「播磨屋本店」の、お菓子。
勘違いしてしまったけど、美味しければ、それでいいのだ!
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